TIGが届ける映像の未来
触れるだけで情報にアクセスできる
次世代型インタラクティブ動画技術

WHY VIDEO

ユーザーの感情を動かす
圧倒的な情報量
1分間の動画は180万語相当の情報量を持つと言われています。
短時間での圧倒的な情報訴求力に加え、視聴者それぞれの
「知りたい」感情のピークを適切に捉えることで行動に繋げる力を持っています。

WHAT’S TIG

「動画→検索」のストレスから
解放された次世代映像技術
ユーザーは欲しい情報を言語化することなく、直感的に情報を取得することができ、また、迷うことなく必要な情報に辿り着くことが出来ます。

TIG EXPERIENCE

映像を極力汚さない
デザイン(UI)、
心地良い
ユーザー体験(UX)
TIGは、映像を極力汚さないデザイン(UI)や動画のストーリー性を分断させないなど心地良いユーザー体験(UX)を特徴としています。視聴者のニーズを分析し、絶えず心地よい映像体験を提供していきます。

TIG TECHNOLOGY

簡単、短時間で誰でも使える
画像編集と追従(トラッキング)技術
対象物の見え方の変化や背景変化にも依存せず、高精度で動画にタグ付けできるトラッキングシステムを自社開発しています。
トラッキングモードとセミオートモードの併用により、圧倒的な効率で動画へのタグ付けを可能にしています。
TIGを導入するための
ステップと手順をまとめました。
ご活用ください。
PLAN
2種類の提供モデルと料金
SaaSモデル
TIG化したい動画や情報のアップロードや、TIG編集を管理するCMSをSaaS型でご利用頂けるモデルです。
URLやiframeでの利用が可能です。
CMS Analytics
LICENSEモデル
お客様のアプリやWebページへTIG技術を実装したい場合のSDKやプラグイン提供および動画配信環境への構築やカスタマイズなど様々な技術拡張のライセンス提供モデルです。
Plug-in SDK API Server
TIGから派生した
新しいサービス
TIG
    commerce
    LIVE
    Magazine
    Signage
    TV
    LOCAL
    Ads
    Learning
    China
    Event
  • 動画の可能性が広がる、
    動画ECの新常識
    「TIG Commerce」
    TIG commerceとはTIGサービスに決済カートシステムを内部実装させた派生サービス。
    動画からストックした複数の商品をその場で決算完了まで行うことが出来る。
  • 「TIG LIVE」
  • 「TIG Magazine」
  • 「TIG Signage」
  • 「TIG TV」
  • 通信環境を必要としない
    触れる動画
    「TIG Local」
    通信環境が整っていない環境でもご利用いただける非通信対応のサービス。
  • 「TIG Ads」
  • 「TIG Learning」
  • TIGの中国展開
    「TIG China」
    香港に100%子会社、上海ではテレビ放送事業社と共に合弁会社を設立。
    中国国産プラットフォーム「Alibaba Cloud」上にTIG配信環境を構築し、中国国内でもTIG動画の配信を実施。
    また、「bilibili」(中国版ニコニコ動画)アプリ内にもTIG技術連携をし、試験配信等を実施中。
  • イベントと連動した
    TIG動画配信
    「TIG Event」
    ファッションショー等イベントと連動した即時TIG動画配信の対応が可能です。
    イベント内容や状況、お客様のご要望に応じて、TIG動画配信までのオペレーションを組み、映像信号からの書き出しや動画編集、現地でのサポート等幅広く柔軟に対応いたします。
サービス開始から半年で
150本強の導入実績
 < 一部事例をご紹介 >
アパレル、ファッションショー、
インバウンド等多様な用途で
ご利用頂いております。
TIG PERFORMANCE
TAP率※1
0%
STOCK率※2
0%
JUMP率※3
0%
視聴完了率
0%
  • ユニークユーザ1再生あたりのタグ埋め込み領域タップ率
  • ワンタップに対してアイテムがストックされる率
  • ユニークユーザ1再生あたりのリンク先へのジャンプ率
CMS PERFORMANCE
TIG動画は誰でも簡単にすぐ作れます
- 動画尺3分、30箇所想定 -
SEMI
AUTO EDITING
TIG編集時間
0
FULL
AUTO EDITING
TIG編集時間
0分未満
※映像コンテンツ内容によって、Semi-Auto / Full Autoの適正が異なります。
特許情報
重なり合う物体への奥行メタ管理
動画内の重なり合う複数物体に
優先順位を付けることで、
最前面の物体のみに触ることが可能。
(特許取得済)
触れた(タッチした)情報のサーバ集計
触れた位置の情報を操作ログとしてサーバに送信。
その情報からヒートマップも形成。
(特許取得済)
自動追従処理による情報付与
動画内の動いている物体を捕捉し
自動追従することで効率的に情報が付与。
(特許出願中)
EC機能を搭載した動画コンテンツ
EC機能(カート・決済機能等)を動画に搭載。
動画内で商品の選択から決済までを実現。
(特許出願中)
導入に関するご質問や資料請求等は
こちらからお問い合わせください。